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夢に全力!!ボランティア

  • 活動の内容や、活動を通して得たことを書きたいと思います。
  • 2009 | 06 | 07 | 08 | 09

    Chiharu Iraha  2009年9月30日(水曜日) 11:04  
    ほんとーに前なのですが、Doまんなかの企画で、スタンプラリーを手伝わせていただきました。
    スタンプラリーは、はっぴを着た人たちから決まった数のスタンプをもらえば、福引ができるというものです。それぞれ、ステージがあって福引の商品もそれにあわせて豪華になっていくシステムです。

    わたしは、はっぴを着て子どもたちにスタンプを押すお手伝いをしました。
    この企画は人気の企画のようで、遠くは鹿児島からの参加者もいました。

    Doまんなかのスタッフの方々は本当に街を盛り上げようとしているのが伝わっって、私も頑張らなきゃなと思いました。
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    Chiharu Iraha  2009年8月11日(火曜日) 06:22  
    またまた遅くなりましたが、報告をしたいと思います。
    今回は8月2日(日)にこどもらんどに行ってまいりました。

    この日は、えれっこっちゃのせいか、晴れているせいか、10時になっても子どもが来なかったので、スタッフの方とお話をしました。いろいろと役に立つお話でした。

    10時半になった頃、1人の男の子がやって来たので一緒に遊びました。スタッフの方いわく、普段は自分の思い通りにならないことがあったらすぐ泣くけど、この日は泣かなかったそうです。スタッフの方は本当に子どもをよく見ているなと感じ、私もちゃんと子どもを見ようと思いました。

    30分経ったころ、また新しい子が1人増えました。いつもの休日だったら、2人では済まないそうです。この日は時間がとてもゆったりに感じました。すると、私の友達もボランティアで来て、スタッフが6人ぐらいになりました。まさかの子どもよりスタッフが多い展開です。

    あまりやることがなかったので、スタッフの方と絵本の話になりました。するとその方がいろいろと絵本をすすめてくださり、友達と一緒に読みました。

    どの本も子どもだけでなく、大人でも楽しめました。中には、考えさせられる本もあり、絵本の凄さを改めて感じました。

    その中でも印象的だった絵本を紹介したいと思います。

     デビット・マッキー著 『なぜ戦争をするのか? 六にんの男たち』 偕成社

    この本は6にんの男がいて、一緒に家を建てるところから始まります。
    6人の男と戦争―どう関係があるのでしょうか?

    気になる方はぜひ読んでみてください。きっと戦争の原点がわかります。


    さて活動内容に戻ります。
    午後からは、たくさん子どもが増え忙しかったです。子どもたちとボーリングをしたり、積み木をしたりしました。
    途中男の子がトイレに行きたいと言ったので、お母さんに伝えて一緒にトイレに行くとあとから、ここは保険をかけていないから、万が一のことがあったら困るから、お母さんと一緒に行かせてとのことでした。また1つ学びました。


    今回は、前回よりも積極的に動けて、楽しくて、学んだことも多くて充実した活動でした。



    09/04 11:18 川瀬 隆千 
    川瀬です。コメント遅くなりました。

    子どもが来ないときの、のんびり流れる時間もいいですね。普段のバタバタがウソのようなゆっくりした時間。ちょっと余裕ができるというか、ホッとするというか。貴重です。

    さて、いろいろ勉強することも多かったようですね。絵本の話やトイレ(保険)の話など。一つ一つは小さな体験ですが、それらが積もり積もって、その人の知恵や人柄になっていくのだと思います。
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    初経験

    Chiharu Iraha  2009年7月21日(火曜日) 18:21  
    またまた遅くなりましたが、ボランティアの報告をします。

    今回は、子どもではなく、街がテーマです。というのは、Doまんなかモールという宮崎市中心街を盛り上げていこう!!という団体が主催するイベントのスタッフとしてボランティアで参加しました。

    前回は5月17日にも参加しましたが、今回の内容は前回と違って、MCをすることに・・・

    当日に決定したので、びっくりしました。まさか私がMCをする日が来るとは・・・

    もちろん私以外にもあと3人いたので、緊張という緊張はなかったのですが、なんせ初経験なんで何をどうしていいのか分からず、戸惑い続けました。4人いたので2人ペアになってやったのですが、相方も初めてだったので、2人で怒涛に迷いました。シナリオがあったら楽なのですが、オールアドリブだったのでなおさら出来なくて・・・

    でも、貴重な経験ができたと思います。もうないかもしれませんが、次回やるとなったら、ちゃんとはきはきと元気よくやりたいと思います。

    07/27 16:24 cocomo 
    サイト管理人です^^

    プラレールとMCお疲れ様です〜☆
    おもちゃ病院っておもしろいですね!
    私も小さいころのおもちゃを持っていきたいです(^ω^)
    コース作りも、子どもたちの発想は見てるだけで楽しいですよね♪
    急にアドリブでMCって大変ですね(><;)
    見たかったな〜笑
    次回のMCも期待してますよ♪笑

    リンク元  (2)

    プラレールスタッフ

    Chiharu Iraha  2009年7月15日(水曜日) 16:57  
    またまた遅くなりましたが、12日の活動を報告したいと思います。

    この日は、おもちゃ病院・プラレールという行事がありました。おもちゃ病院は、壊れかけのおもちゃを直そう!!というもので、プラレールはみんなでプラレール(電車のおもちゃ)で遊ぼう!!というものです。

    私は、おもちゃは修理することができないので、プラレールで子どもたちと遊ぶプラレールのスタッフになりました。

    10時からだったのですが、私が着いたときにはすでにたくさんの子どもたちが遊んでいて、とてもにぎやかでした。

    プラレールは弟が遊んでいたので、簡単にコースとか作れるだろうと思っていましたが、なかなか思ったようにはいかず、コースを完成させるのに時間がかかりました。完成したコースで子どもたちが遊んでくれたときのうれしさはなんとも言えませんでした。(時には自分で作り変えて遊ぶ子もいましたが・・・楽しそうに遊んでいたのであえてなにもいいませんでした。)

    子どもたちはというと、自分でいろいろと作ったりしていて、大人よりも作るのがうまくて、感心しました。

    子どもたちがたくさんいたので仲良くなれるかなとおもいましたが、予想以上にあんまり仲良くなれなかったので、次回はもっと積極的に子どもたちに話かけようと思いました。

    リンク元  (5)

    元気いっぱい!!

    Chiharu Iraha  2009年7月01日(水曜日) 17:39  
    遅くなりましたが、報告します。

    6月27日土曜日に、佐土原児童館に行ってきました。
    佐土原に初めて行ったのでプチ旅行感覚でした。

    この日は七夕飾りつけがあると聞いていたので、児童館に着くなり、近くの家に竹をもらいに行くことになり3人の小学生と園長先生と一緒に向かいました。歩いて5分もかからないところに行くのに、子どもたちは、大はしゃぎで子どものパワーのすごさを感じました。児童館に戻ってからは、外で大縄をしたり、宿題をみたりして、お昼になりました。お昼はみんなお弁当を持ってきていて、お母さんの手作り弁当が食べられるのがうらやましく思えました。
    お昼のあとは、飾りつけまで1時間自由時間があったので、フラフープをしたり、おままごとをしました。飾りつけの時間になるとみんな1つの教室に集まり、飾り付けをしました。集まると言っても、集めるのですが、遊んでいるみんなを、教室に呼び集めるのが結構大変でした。でも「強制ではないから無理にはいいよ。どうせしばらくしたら来るから」と児童館の方がおっしゃったので、無理にはしませんでした。すると、しばらくたってから本当に彼らはやってきたのです!!これには驚きました。長年子どもたちと関わっていると子どもたちの気持ちがわかるのだなと思いました。子どもの気持ちをちゃんと汲み取ることは大切だなと思い、今後の課題にしていきたいです。

    その他にも、やっては良いことと悪いこと、ちゃんと片付けをしようなどの伝えたいことを伝える難しさを実感しました。次回行くときは、子どもに伝わるように、わかりやすく伝えたいと思います。

    07/01 18:46 cocomo 
    サイト管理人です^^

    はるばる佐土原までお疲れさまでーす!
    本当に子どもたちって元気ありますよね(^∀^)
    それに児童館の方、すごいですね!
    強制しなくても子どもたちを引き寄せる術をちゃんとわかってるんですもんね☆
    いい勉強になりました!
    今後もブログ更新楽しみにしてますね〜♪


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    初活動

    Chiharu Iraha  2009年6月19日(金曜日) 11:41  
    昨日6月18日木曜日15時から16時まで、カリーノ8F「子どもらんど」に行ってきました。初回だったので主任の方と打ち合わせをしてから、実際に子どもたちと遊びました。遊ぶといっても、昨日は1才から2才の子が多くて戸惑ったので、近くにいたお母さんとお話をしながら、そのお母さんの子どもと遊びました。いろいろ子育てのことを聞いて子育ては大変だと感じました。今回は戸惑って積極的にできなかったので、次回はもっと積極的に活動したいです。

    06/20 22:43 cocomo 
    サイト管理人です^^

    1〜2才の子どもって意外と接し方が難しいですよね^^;
    まだ上手く話せないから意思伝達がしにくかったり…
    そんな子ども達を育てているお母さん方は偉大です。
    今後も活動を通していろんなことを学んでくださいね☆
    06/26 19:27 川瀬 隆千 
    川瀬です。

    お疲れ様です。コメント遅くなりました。
    こどもランド、行ってきましたか!? 戸惑って、積極的に活動できなかったということですが、最初、戸惑うのも当たり前です。
    でもね、お母さんと話しながら、こどもの相手をするのはすごくいいことですよ。お母さんが安心して話していると、子どももあなたのことを信頼しますからね。いきなり子どもに接近するより、まずお母さんに近づいて、お母さんと話しながら、こどもにちょっかいを出す…。そんなことをしていると、子どももだんだん慣れてきます。

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